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声ノ出演
- 1 :名無しさん@第弐発令所 :2001/09/03(月) 16:34
- イスラフェル(甲):らっきぃ池田
イスラフェル(乙):パパイヤ鈴木
- 267 :相田 :2003/06/19(木) 23:40
- 「う〜〜モデルモデル」
今被写体を求めて全力疾走している僕は中学校に通うごく一般的な男の子
強いて違うところをあげるとすれば盗撮に興味があるってことかナー・
名前は相田ケンスケ
そんなわけで帰り道にある原っぱにやって来たのだ
ふと見ると畑に一人のやや若い男が立っていた
ウホッ!いい男・・・
【ハッ】
そう思っていると突然その男は僕の見ている目の前でじょうろを振り始めたのだ・・・!
「 水 や ら な い か 」
- 268 :渚カウォル ◆ZM2zjHrWW2 :2004/02/21(土) 23:45 ID:???
-
|
| ⌒⌒ヽ
| ノノハ ミ
|*´ー`ノ 今日はここでかくれんぼさ、誰か気づくかな?
⊂) )
|ノ
- 269 :ヽゝ*゚ー゚νさん :2004/02/21(土) 23:45 ID:???
- 発見しますた
- 270 :渚カウォル ◆ZM2zjHrWW2 :2004/02/21(土) 23:45 ID:???
-
|
|
|彡サッ
|
|
- 271 :渚カウォル ◆ZM2zjHrWW2 :2004/02/21(土) 23:47 ID:???
-
|
| ⌒⌒ヽ
| ノノハ ミ
|*´ー`ノ …なんて速いんだ、驚異的だね…
⊂) ) 君は一体…何者だい?
|ノ
- 272 :渚カウォル ◆ZM2zjHrWW2 :2004/02/22(日) 00:00 ID:???
-
|
|
|彡サッ
|
|
- 273 :相田 :04/06/24 23:52 ID:???
- ウホッ
- 274 :相田 :04/06/25 00:00 ID:???
- 面接官「特技は自爆とあるが?」
レイ 「はい。自爆です。」
面接官「自爆とは何のことだ?」
レイ 「必殺技です。」
面接官「む、必殺技?」
レイ 「はい。必殺技です。視聴者全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その自爆はネルフにおいて戦ううえで何のメリットがあると考えるのだ?」
レイ 「はい。敵が襲って来ても碇くんだけは守れます。」
面接官「いや、ネルフに襲ってくるような使徒は一体だけではないぞ。
それにシンジを守るのが役目ではない。」
レイ 「でも、初めて笑顔を見せるんですよ。」
面接官「いや、笑顔とかそういう問題じゃなくてだな・・・」
レイ 「視聴者全員をアヤナミストにするんですよ。」
面接官「ふざけるな。それにアヤナミストとは何なのだ。だいたい・・・」
レイ 「レイちゃんファンです。包帯スキーとも言います。アヤナミストというのは・・・」
面接官「聞いてない。帰れ。」
レイ 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。自爆。」
面接官「問題ない。使ってみろ。自爆とやらを。それで満足したら帰れ。」
レイ 「運がよかったですね。まだ3人目の準備ができていないようです。」
面接官「帰れよ。」
- 275 :相田 :04/06/25 00:03 ID:???
- 面接官「特技は大人のキスとありますが?」
ミサト「はい。大人のキスです。」
面接官「大人のキスとは何のことですか?」
ミサト「前戯です。」
面接官「え、前戯?」
ミサト「はい。前戯です。いたいけな子供に回春、いや回復作用を与えます。」
面接官「・・・で、その大人のキスは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
ミサト「はい。敵が襲って来ても守れません。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩は一杯います。それに子供に手を出すのは犯罪ですよね。」
ミサト「でも、若い娘にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
ミサト「観客全員から1000円以上おひねりもらえるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに観客って何ですか。だいたい・・・」
ミサト「見られてる方が燃えるしね〜。おひねりはなくてもいいのよ?むしろこっそり覗かれてる方が・・・」
面接官「これ以上聞いてられません。帰って下さい。」
ミサト「あれあれ?怒らせていいの〜?使っちゃうわよん。大人のキス。」
面接官「・・・いいですよ。是非使って下さい。大人のキスとやらを。それで満足したら結婚して下さい。」
ミサト「運がよかったわね。日向くんは年取りすぎみたい♪」
面接官「ああっ帰らないで下さい」
- 276 :相田 :04/06/25 00:12 ID:???
- オレ「そう・・旨いよ、アスカ・・すごく・・・もうN2地雷だよ・・」
時と共に激しさを増すアスカのプログレッシブ・ナイフに、オレは人の造り出したパラダイスしていた。
正直、いまだ子供のアスカでは充分満足できるディラックの海は得られないと思っていたのだが、
アスカの激しいD型装備は思った以上のサード・インパクト。
アスカ「加持センパイ、どう?フカヒレラーメン?」
オレ「あぁ・・・すごく、チャーシュー大盛りだよ・・」
自分の上で腰を一次的接触するアスカの強羅絶対防衛線を愛撫する。
オレ「愛してるよ、アスカ・・・こんなジャイアント・ストロング・エントリーしちゃった以上、
もうお前をシンクロカットしたりしないから・・・・・・・」
アスカ「うん・・・ぅ、ん・・シンクロ・・カットしないでっ・・私たち・・もうこの修正容易ではないんだから・・・!」
オレはアスカの兵装ビルを舌で大遠距離射撃し、
アスカはロンギヌスの槍を更に熱膨張する。
オレ「ああ・・・お前は最高のダミー・プラグだよ・・!」
アスカ「私・・もう・・・ダメ・・・補助電源で、起動完了しちゃう・・・!」
アスカのS2機関はもうガラスのように繊細だ。
するといきなりミサトが急に扉を世界7カ所で建造した。
ミサト「あんたたち・・・一応規則では遺書を書くことになってるけど、どうする?!!」
- 277 :相田 :04/06/25 00:15 ID:???
- オレ「よう、遅かったじゃないか・・・」
- 278 :ヽゝ*゚ー゚νさん :04/06/25 00:28 ID:???
- よく帰ってきたね。
おかえり。
- 279 :相田 :04/06/25 00:47 ID:???
- 相田一等兵、恥ずかしながら帰って参りますた!
- 280 :相田 :04/06/25 00:50 ID:???
- で、早速この始末
- 281 :相田 :04/06/25 00:51 ID:???
- 「あんたバカァ?」
「そう、よかったわね」
さわやかな朝の挨拶が、澄みきった青空にこだまする。
第三新東京市に集うチルドレンたちが、今日も残酷な天使のようなひきつった笑顔で、
装甲シャッターをくぐり抜けていく。
安らぎを知らない心身を包むのは、薄い生地のプラグスーツ。アンビリカルケーブルは抜かないように、
兵装ビルは踏みつぶさないように、ゆっくり戦うのがここでのたしなみ。
もちろん、頭を地面に突っ込むなどといった、はしたないチルドレンなど存在していようはずもない。
特務機関ネルフ。
世界を守るはずのこの組織は、もとは裏世界の大物たちのためにつくられたという、
伝統ある秘密結社系国連機関である。
箱根山中。N2地雷の穴ぼこを未だに残している瓦礫の多いこの地区で、使徒にボコられ、
戦闘神経症から存在消失までの臨死体験を味わえる人格破綻者の園。
時代が移り変わり、インパクトが二回も起こった新世紀の今日でさえ、
十四年生き続ければ水槽育ちの純粋培養お嬢さまが大量生産で出荷される、
という仕組みが未だに残っている貴重な組織である。
- 282 :相田 :04/06/27 00:07 ID:???
- まあ、ドイツ人のハンバーグへの思い入れは凄まじいものがあるからな。
単身赴任中の小娘に、写真の売り上げの上納金のお礼に誘われて、嫌々行ってみたんだが、
まず肉が凄い。キロ単位で塊で買ってくる。手土産に持ってった肉をみて「それじゃ足りないよ、
貧乏人」という顔をする。エコノミックアニマルはいつまでも肉食には慣れないらしい、みたいな。
絶対、その肉4キロより、俺が買ってきた肉500gの方が高い。っつうか、それほぼ脂身じゃねえか。
で、シンジが料理をつくる。やたらつくる。不良風の小娘と年増女もこのときばかりはシンジを尊敬。
普段、目もあわせないらしい小娘がシンジクールとか言ってる。郷ひろみか? 畜生、氏ね。
年増も凄い、まず働かねぇ。ビールとか飲んでる。動け。エプロンつけろ。つうかゲップすんな。
で、やたら焼く。シンジが焼いて女どもが食う。良い肉から食う。ゲストとかそんな概念一切ナシ。
ただただ、食う。シンジが焼いて、女どもが好き勝手に食う。俺には回ってこない。畜生。
あらかた片付けた後、「どうしたの食べてないじゃない?」などと、残った野菜を寄越す。畜生。
で、女ども、5キロくらい肉を食った後に、2人でダイエットコークとカロリーカットのビールを飲む。
「今日はあたしも飲んじゃう」とか年増が言う。おまえ、酒どころか絶対薬やってるだろ?
小娘も「ああ、酔っちゃった、アンタ誰?」とか言う。こっち見んな、殺すぞ。
年増が「太っちゃったわね」とか言って、小娘が「アンタ最初からだから大丈夫よ」とか言う。
ジャーマンジョークの意味がわかんねえ。畜生、何がおかしいんだ、氏ね。
まあ、おまえら、ドイツ人にハンバーグ誘われたら、要注意ってこった。
- 283 :相田 :04/06/29 23:29 ID:???
- 6月29日
惣流、今日いよいよお前は出撃する。俺は今静かな気持ちで、 お前のことを思い出している。
初めてお前のパンツを見た時、何てませたガキなんだと思った。
しかし、何でも楯突かざるを得ないDQNっぷりと野性が、俺の目を引いた。
お前は、常識を知らない。どこまでも壊れる。
手段を持たない多くの若者の代わりに、お前を撮りたい、そう思った。
「え〜?!また脱ぐのおぉ〜?!」お前にそう言われた時は、本当に嬉しかった。
お前はいつの間にか、単なるパンチラモデルではなくなっていた。
お前を撮る為なら、何でもできると俺は思った。
惣流、俺は今幸せだ。一片の恨みもない、一片の悔いもない。やっと釈放された。
ただ一つ気がかりなのは、俺がいなくなった後のことだ。お前は悲しむだろう、泣くだろう。
だが、俺はお前を信じている。お前は這い上がれる。かならず立ち上がれる。
忘れるな、惣流。脇役から這い上がったタレントこそ、強いのだと。強くなれ、惣流。誰よりも強くなれ。
俺はいつでもお前と共にいる。お前と出逢えて嬉しかった。
惣流、温泉盗撮写真集・・ベストセラーをねらえ!
- 284 :相田 :04/06/29 23:53 ID:???
- 面接官「特技は盗撮とありますが?」
漏れ 「はい。盗撮です。」
面接官「盗撮とは何のことですか?」
漏れ 「隠れて写真を撮るです。」
面接官「え、写真?」
漏れ 「はい。写真です。通常は女子更衣室やパンチラを撮ります。」
面接官「・・・で、その盗撮はネルフにおいて働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
漏れ 「はい。綺麗な女子職員の着替えなどを激写できます。」
面接官「いや、女子職員はグラビアモデルではありません。それに盗撮は犯罪ですよね。」
漏れ 「でも、ネルフは超法規機関のはずです。」
面接官「いや、超法規とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
漏れ 「みんな1000円で買ってくれるんですよ?」
面接官「ふざけないでください。それに1000円って何ですか。だいたい・・・」
漏れ 「最低入札価格です。モノによっては一桁あがることも・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
漏れ 「あれあれ?怒らせていいんですか?あるんですよ。葛城三佐の写真。」
面接官「見せてください。それと、焼き増しお願いします。」
漏れ 「運がよかったな。この写真はセーラームーンのもののようだ。」
面接官「帰れよ。」
- 285 :相田 :04/06/29 23:59 ID:???
- 「いいのか? 碇」
「ああ、問題ない」
さわやかな朝の挨拶が、冷たい天井にこだまする。
司令様のお膝元に集う職員たちが、今日も素人のような自信なさそうな顔で、
呆然と巨大モニターを見つめている。
命のやりとりを知らない心身を包むのは、国防色の制服。戦っている子供たちがおびえないように、
それ以上に自分たちの恐怖を振り払うために、大声でわめくのがここでのたしなみ。
もちろん、就業中にゲロをはくなどといった、はしたない職員など存在していようはずもない。
ネルフ発令所。
2010年創立のこのブロックは、もとは超時空要塞のためにつくられたという、
伝統ある宇宙戦艦系司令部である。
ジオフロント下。よせあつめの面影を未だに残している隙の多いこの部署で、司令に見下ろされ、
レーダー読みから実弾射撃までの一環教育がうけられるエセ軍人の園。
時代が移り変わり、使徒撃滅という当初の目的を果たした今日でさえ、
人間同士で戦い続ければ温室育ちの促成栽培軍人さんが棺桶入りで出荷される、
という仕組みが未だに残っている貴重な職場である。
- 286 :相田 :04/06/30 00:15 ID:???
- トウジへ
この手紙をもって私のカメラマンとしての最後の仕事とする。
まず、壱中女子写真全集を存続するために、メインカメラマンの後任をお願いしたい。
以下に、カメラマンについての愚見を述べる。
写真の売上を考える際、第一選択はあくまでパンチラであるという考えは今も変わらない。
しかしながら、現実には私自身の場合がそうであるように、ヤラセの乱発による売上の漸減がしばしば見受けられる。
その場合には、ブルマやスク水写真の発売が必要となるが、残念ながら未だ満足のいく成果には至っていない。
これからの盗撮業の飛躍は、美少女ヲタ以外からの搾取法の発展にかかっている。
私は、君がその一翼を担える数少ないスケベであると信じている。
能力を持った者には、それを正しく行使する責務がある。
君には盗撮業の発展に挑んでもらいたい。
遠くない未来に、委員長による売り上げ一位が成し遂げられることを信じている。
ひいては、私のPCのHDを入手の後、君の研究材料の一石として役立てて欲しい。
煩悩は生ける金なり。
なお、自ら盗撮業の第一線にある者が官憲の手にかかり、逮捕され一線を退くことを心より恥じる。
相田ケンスケ
- 287 :相田 :04/06/30 00:22 ID:???
- r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/ >::::::::::ヽ
. 〃 ヽル1'´ ∠:::::::::::::::::i
i′ ___, - ,. = -一  ̄l:::::::::::::::l
. ! , -==、´r' l::::::/,ニ.ヽ
l _,, -‐''二ゝ l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の日記帳・・・・
レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_ !:::l ) } ト
ヾ¨'7"ry、` ー゙='ニ,,,` }::ヽ(ノ
:ーゝヽ、 !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、 ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{ __)`ニゝ、 ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ , みたいなもんだから
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ / いろいろ書いてね
::::::::::::::::::::::::::::::! :|.\;::::::::::::::::::::::::::::::/ /
- 288 :相田 :04/06/30 01:48 ID:???
- アニメーションの演出
http://comic4.2ch.net/test/read.cgi/asaloon/1082143567/
エロチャットっすか?
- 289 :相田 :04/06/30 01:50 ID:???
- のぞみ12歳です☆
http://tmp3.2ch.net/test/read.cgi/bakanews/1088429254/
ののたん(;´Д`)ハァハァ
- 290 :相田 :04/07/01 23:49 ID:???
- オレ「そう・・旨いよ、レイ・・すごく・・・もう汚染区域ギリギリだよ・・」
時と共に激しさを増すレイのポジトランスナイパーライフルに、オレはダミープラグをバックアップに回していた。
正直、いまだ子供のレイでは充分満足できるプラグ深度は得られないと思っていたのだが、
レイの激しい暴走事故は思った以上の優等生。
レイ「司令、どう?分析パターン青?」
オレ「あぁ・・・すごく、使徒侵入だよ・・」
自分の上で腰を生理学的に持ち上げるレイの緊急用のディーゼルを愛撫する。
オレ「愛してるよ、レイ・・・こんなLCL満水しちゃった以上、もうお前をパルス逆流したりしないから・・・・・・・」
レイ「うん・・・ぅ、ん・・パル・・ス・・逆流しないでっ・・私たち・・もう肉キライなんだから・・・!」
オレはレイのエントリープラグを舌で真空ポンプ稼働し、レイはマルドゥク機関を更に再起動する。
オレ「ああ・・・お前は最高のセフィロトの樹だよ・・!」
レイ「私・・もう・・・ダメ・・・オゾン注入しちゃう・・・!」
レイのヘブンズドアはもうネオパン400だ。
するといきなり博士が急に扉を完全に沈黙した。
博士「あんたたち・・・わたしのプライドがたがたね!!」
- 291 :相田 :04/07/02 00:09 ID:???
- 加持vsシロッコサイコーだな…
- 292 :相田 :04/07/02 00:13 ID:???
- 男性美術モデルの需要は?
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/art/994407085/
- 293 :相田 :04/07/02 00:29 ID:???
- もしもナベツネが物凄い美少女だったら・・・
http://sports8.2ch.net/test/read.cgi/base/1088618747/
オレ好みの馬鹿スレなんだが馬鹿すぎて放置されてるな
- 294 :ヽゝ*゚ー゚νさん :04/07/06 07:53 ID:???
- おつかれさま。
相変わらずの秘宝館っぷりにくらくらくるわ。
- 295 :相田 :04/07/16 22:40 ID:???
- まあ秘宝館と言えば鯨のちんこなわけだがこのスレにはそれに匹敵するほどエロいものがないわけだが
どうしたものかとおもうわけだが
- 296 :相田 :04/07/16 22:50 ID:???
- 「綾波、もう少し…指の力を抜いて」
「こう?」
「うん、そう。そんな感じ…上手いよ」
「まだ、よく…わからないの…」
「いや、ずいぶん上達したよ…もうアスカより上手いかも」
「…」
「ん?止まっちゃったよ」
「ご、ごめんなさい」
「いや、あやまることはないけどさ。今のも結果的にはイイ感じだったし」
「ごめんなさい…なんだか、気が散ってしまって…」
「そんなに神経質になることないよ。練習だと思えば」
「…そんな訳にはいかないわ」
「じゃあ、ゆっくり慎重にね。そう、そんな感じ。優しく、優しく…」
「こ、こうかしら…」
「そう…そう。イイ感じ。そうっと、そうっと…」
「どう、碇くん?そろそろ…かしら?」
「うっ、うん、綾波。そう、そこっ!」
「ここがいいのね?」
「そう、そこだよ!あせらないで」
「はいっ」
「うんっ、綾波!そこは最高だよ!」
「やったね、綾波。レアプライズのザクレロぬいぐるみ、ゲットだよ!」
「…よく見ると、あんまり可愛くないわ」
- 297 :相田 :04/07/16 22:51 ID:???
- 「ねぇ〜シンジくん、まだぁ〜?」
「まだダメですよ、ミサトさん。言ったでしょ?」
「でも、わたし待ちきれないのよぉ」
「ガマンしてくださいよ…いい大人なんだから」
「いい大人だからガマンできないの!ほら、隠してないで出しなさい!」
「あっ!、まだダメだって言ってるのに…しかも昼間っから」
「ングング」
「…物も言わないでいきなりむしゃぶりつかないでよ」
「ンッンッ」
「口の端からこぼれてますよ、ミサトさん…はしたないなぁ…」
「ウンッウンッ
ゴクッ
ふわぁ〜」
「…味はどう、ミサトさん?」
「にがぁ〜い…」
「あたりまえでしょ?まだ熟成してないんだから」
「自家製ビールってめんどくさいのね〜」
- 298 :相田 :04/07/16 23:26 ID:???
- 2ch風の書き込みを少女漫画風に直すスレ
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/gcomic/1076137828/
これはおもしろいんじゃないかなあ、なんて思ったり
- 299 :相田 :04/07/16 23:35 ID:???
- 最新ニュース、やじきたの新刊が出るんですってよ、奥さん!
と、思ったら4ヶ月も前…?
4ヶ月…とりあえず古本屋逝くか
- 300 :相田 :04/07/22 22:29 ID:???
- 撮る者と撮られる者、そのおこぼれを狙う者。カメラを持たぬ者は生きて行かれぬ盗撮の街。
あらゆる煩悩が武装する、第3新東京の中学校。ここはセカンドインパクトが産み落とした惑星地球のソドムの市。
相田の体に染みついた現像液の臭いに引かれて危険な奴らが集まってくる。
次回、『出会い』。相田が飲む、箱根の甘酒は苦い。
- 301 :相田 :04/07/22 22:31 ID:???
- ボトムズ次回予告のガイドライン
http://that3.2ch.net/test/read.cgi/gline/1066875539/
- 302 :相田 :04/07/22 22:32 ID:???
- ファウストは、メフィストフェレスに心を売って明日を得た。
マクベスは、3人の魔女の予言に乗って地獄に落ちた。
相田は、被写体に己の運命を占う。
ここ、第3新東京の中学校で明日を買うのに必要なのは、フィルムと少々の危険。
次回、『取引』。第3新東京の商売には死の匂い。
- 303 :相田 :04/07/22 22:39 ID:???
- セカンドインパクトと箱根、スクール水着、シンジ、パンチラ、プラグギャル。
もつれた糸を縫って、神の手になる運命の登山鉄道が飛び交う。
第3新東京市に織り成される、神の企んだ紋様は何。巨大なタピストリーに描かれる壮大なるドラマ。
その時、相田は叫んだ。タシロ!と。
次回、『絆』。いよいよ、キャスティング完了。
- 304 :相田 :04/07/22 22:41 ID:???
- 鉄のメガネが走る、跳ぶ、吠える。
ズームが唸り、ストロボが弾ける。
ツァイスのレンズが、秘密の扉をこじ開ける。
湯気の向こうに待ち受ける、ゆらめく影は何だ。今解き明かされる、露天風呂の謀略。
今その正体を見せる、被写体の謎。
次回、『逆襲』。相田、牙城を撮れ。
- 305 :相田 :04/07/22 22:46 ID:???
- 野球ファンが必死になって女子高生を貼るスレ
http://ex8.2ch.net/test/read.cgi/base/1089815750/
良スレ
こんなことやってるからex逝きに…
- 306 :相田 :04/07/22 22:48 ID:???
- パンツを見たのが幻想なのか。心の渇きがパンチラを生むのか。
激写の果てに理想を見るのが幻想に過ぎないことは、盗撮者の誰もが知っている。
だが、あのフリルの光が、レースの震えが幻だとしたら。
そんなはずはない。ならば、この世の全ては幻想に過ぎぬ。
では、目の前にあるのは誰のパンツだ。
次回、『再会』。劇的なるものが、牙を剥く。
- 307 :相田 :04/07/22 22:59 ID:???
- 見せるための下着。隠すための超ミニ。歴史の果てから、連綿と続くこの愚かな行為。
ある者は悩み、ある者は傷つき、ある者は自らに絶望する。
だが、営みは絶えることなく続き、また誰かが呟く。
「たまには、普通のスナップを撮るのも悪くない」
次回、『思惑』。神も、見せパンは撮らない。
- 308 :相田 :04/07/22 22:59 ID:???
- 人は、パンチラに何を求める。ある者は、ただその日の糧のため、シャッターを切る。
ある者は、オカズのために己の手を血潮に染める。
またある者は、実りなき萌えのために、硝煙と死臭にまみれる。
雨は汚れた大地を禊ぎ、流れとなり、川となって常に大海を目指す。
次回、『遡行』。人は法律に逆らい、そして力尽きて逮捕される。
- 309 :相田 :04/07/22 23:04 ID:???
- 何かこれハガレンぞ?
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/asaloon/1080403637/
まるで俺がたてたようなスレだ…
- 310 :相田 :04/07/22 23:05 ID:???
- 写真を撮らねばパンツが輝かぬとするなら、スカートを翻す無謀なる風となろう。
盗撮の果てにしか安らぎは来ないものなら、己の血のたぎりに身を任せよう。
それぞれの運命を担い、男たちが昂然と顔を上げる。
次回、『横断』。放たれた矢は、被写体を射るか、地に落ちるか。
- 311 :相田 :04/07/22 23:07 ID:???
- うーん
我ながら、なんてバカ
- 312 :相田 :04/07/22 23:48 ID:???
- 面接官 「特技は逆行とありますが?」
スパシン 「はい。逆行です。」
面接官 「逆行とは何のことですか?」
スパシン 「タイムスリップです。」
面接官 「え、タイムスリップ?」
スパシン 「はい。タイムスリップです。過去に戻って人生をやり直します。」
面接官 「・・・で、その逆行は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
スパシン 「はい。敵が襲ってくる前に日本刀で皆殺しにします。」
面接官 「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。
それに日本刀なんか持ち歩くのはのは犯罪ですよね。」
スパシン 「でも、僕は法律には縛られません。むしろ僕が法律です。」
面接官 「いや、マイク・ハマーとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
スパシン 「僕を虐待した人間に人誅を加えるのは当然の権利じゃないですか。」
面接官 「ふざけないでください。それに人誅って何ですか。だいたい・・・」
スパシン 「復讐です。逆恨みとも言います。逆恨みというのは・・・」
面接官 「聞いてません。帰って下さい。」
スパシン 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。逆行。」
面接官 「いいですよ。使って下さい。逆行とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
スパシン 「運がよかったな。今日はカレンダーを忘れたみたいだ。」
面接官 「帰れよ。」
- 313 :ヽゝ*゚ー゚νさん :04/08/17 08:40 ID:???
- たまには本部にも顔出して
- 314 :ヽゝ*゚ー゚νさん :04/09/17 12:20 ID:???
- 元気?
- 315 :ヽゝ*゚∀゚ν :10/06/21 00:02:57 ID:kEX88d7E
- 女イかせて10マンもらたwwwwwwwwwww
ttp://motoyuyu.net/ak/d89j6wb
ってか俺wwwチOポ勃ててwwww喘いでただけだけどなwwwwww
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